クリスチャン 高橋めぐみ | 伝道 腹話術

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霊想原稿

腹話術霊想

32.キャラクター作りを妨げる術者の態度

「何事でも自己中心や虚栄からすることなく、へりくだって互いに人を自分よりもすぐれた者と思いなさい。」(ピリピ人への手紙2章3節)

31.キャラクターと台詞

「人の口のことばは深い水のようだ。知恵の泉はわいて流れる川のようだ。」(箴言18章4節)

30.なぜ人形(パペット)を使うのか―腹話術の限界―

「その上に、主の霊がとどまる。それは知恵と悟りの霊、はかりごとと能力の霊、主を知る知識と主を恐れる霊である。」(イザヤ書11章2節)

29.なぜ人形(パペット)を使うのか―腹話術の効果―

「ひとりのみどりごが、私たちのために生まれる。ひとりの男 の子が、私たちに与えられる。主権はその肩にあり、その名は 『不思議な助言者、力ある神、永遠の父、平和の君』と呼ばれ る。」(イザヤ書9章6節)

28.聖霊を悲しませる腹話術

「神の聖霊を悲しませてはいけません。あなたがたは、贖いの日のため に、聖霊によって証印を押されているのです。」(エペソ人への手紙4章30節)

27.聖なるアドリブ

「主は御霊です。そして、主の御霊のあるところには自由があります。」(コリント人への手紙第二 3章17節)

26.生きた会話

「神である主は土地のちりで人を形造り、その鼻にいのちの息を吹き込 まれた。そこで人は生きものとなった。」(創世記2章7節)

25.台本を心に刻む

「私がきょう、あなたに命じるこれらのことばを、あなたの心に刻みな さい。」(申命記6章6節)

24.メッセージ台本の作り方(7)

「聖書はすべて、神の霊感によるもので、教えと戒めと矯正と義の訓練とのために有益です。」(IIテモテ3:16)

23.メッセージ台本の作り方(6)

「初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。」(ヨハネ1:1)

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