クリスチャン 高橋めぐみ | 伝道 腹話術

神の子ミニストリーズ公式ウェブサイト

霊想原稿

腹話術霊想

39.聖書をドラマチックに語る

「あなたのさとしは奇しく、それゆえ、私のたましいはそれを守ります。みことばの戸が開くと、光が差し込み、わきまえのない者に悟りを与えます。 私は口を大きくあけて、あえぎました。あなたの仰せを愛したからです。」 (詩篇119:129~131)

38.みことば体験の力

「鹿が谷川の流れを慕いあえぐように、神よ。私のたましいはあな たを慕いあえぎます。私のたましいは、神を、生ける神を求めて渇 いています。いつ、私は行って、神の御前に出ましょうか。」(詩篇 42:1、2)

37.恵みを数えつつ

「わがたましいよ。主をほめたたえよ。主の良くしてくださったことを何一つ忘れるな。」 (詩篇103篇2節)

36.愛によるプレゼント

「こどもたちよ。私たちは、ことばや口先だけで愛することをせず、行いと真実をもって愛
そうではありませんか。」(ヨハネの手紙第一3章18節)

35.スピリットがあれば

「勤勉で怠らず、霊に燃え、主に仕えなさい。」(ローマ人への手紙12章11節)

34.自分らしい腹話術

「それはあなたが私の内臓を造り、母の胎のうちで私を組み立 てられたからです。・・・私のために作られた日々が、しか も、その一日もないうちに。」(詩篇139篇13~16節)

33.感情を表すことば

「主よ。あなたは私を探り、私を知っておられます。あなたこそは私のす わるのも、立つのも知っておられ、私の思いを遠くから読み取られま す。・・・ことばが私の舌にのぼる前に、なんと主よ、あなたはそれをこ とごとく知っておられます。」 (詩篇139篇1,2,4節)

32.キャラクター作りを妨げる術者の態度

「何事でも自己中心や虚栄からすることなく、へりくだって互いに人を自分よりもすぐれた者と思いなさい。」(ピリピ人への手紙2章3節)

31.キャラクターと台詞

「人の口のことばは深い水のようだ。知恵の泉はわいて流れる川のようだ。」(箴言18章4節)

30.なぜ人形(パペット)を使うのか―腹話術の限界―

「その上に、主の霊がとどまる。それは知恵と悟りの霊、はかりごとと能力の霊、主を知る知識と主を恐れる霊である。」(イザヤ書11章2節)

ページトップ